磁気刺激装置

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マグスティム200
マグスティム200 株式会社ミユキ技研
株式会社ミユキ技研
【特徴】
 磁気刺激装置は、磁気パルスを用いて生体の組織電流を誘導し、神経・筋組織  を刺激する装置です。  骨や脂肪の影響を受けずに深部の神経構造まで、非侵襲的に痛みを伴わず被  験者が着衣のままでも刺激が可能です。  神経系における検査・研究分野で幅広く応用が可能です。
  • 見やすいバーグラフとデジタル数値で出力設定できます。
  • 刺激コイルの温度上昇をセンサーが感知し自動停止します。
  • 各種刺激コイルをライナップしています。
  • 各社筋電計および誘発電位測定装置と組合わせが可能です。
  • バイスティムモジュール(オプション)で2連発刺激が可能です。
仕様
刺激波形単一位相 立上り時間:100μS パルス幅:1mS
刺激出力 24〜47KTesla/S(最大)(コイルにより異なります。)
刺激間隔 2〜5秒(出力30%〜100%)
インターフェース トリガ入力:±TTL トリガ出力:±TTL
エア式フットスイッチ
電源 AC100V,50/60Hz,2.5KVA(Max)
寸法 幅:420、高さ:140、奥行:375mm
重量 17Kg
安全性 クラスT、BF型
標準付属品 90mmコイル、フットスイッチ、トリガコード
承認番号 (07B輸)第0739号

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