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レボックス
REBOX&クリオ コンビネーション
REBOX&F・U コンビネーション
クリオのアイシングヘッドからレボックスを通電し急性痛は勿論、肩関節周囲炎や膝痛等の慢性痛にも適応
超音波ヘッドからレボックスを通電します。超音波の熱的、機械的振動作用とレボックスの鎮痛作用で高い効果を発揮します。筋挫傷や関節痛等
レボックスは生体組織をリラックスさせ局部的毛細血管内の血流の増大やリンパ排液の改善を促します。
マイクロアンペア治療器は直接細胞を賦活活性させ、ミトコンドリアの働きをに促進させますが、更にレボックスは3000Hz〜5000Hzの中周波と特殊な形状の電極により浸達性が高く、優れた機械ソフトは世界に類がありません。
EUではマジックボックスの愛称で呼ばれており急性は勿論、慢性痛に対しても効果を発揮します
最近では(アイシング治療器クリオ600)又は(超音波治療器フィアクションU)をコンビネーションさせる事により治療の可能性が広がりました。
■ 棒状電極治療
EUで多く利用されている最も効果の高い電極だが刺激が強い
■ 綿棒プローブ治療
使い捨ての綿棒で治療。清潔で安全性が高く、無痛で使いやすい
■ スポンジローラー治療
圧力を掛けないスポンジの広い面でやさしく治療。
押されて痛い箇所。
ムチ打ち損傷などに使用
■ 粘着ゲルパッド治療
2極共ゲルパッドで患部に10分程通電する。骨折部位等に
吉永孝徳先生
「
Rebo
kineti
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」は早期スポーツ競技復帰を可能にする次世代型「リハビリテーション・ファシリテーション・プログラム(RFP)」レボックス、スーパークリオ600、フィアクションUの組み合わせによるレボキネティクスは、私が20年以上にわたり、クライオキネティクスを用いて戦ってきた
(1)痛み
(2)反射メカニズム
(3)「pain - spasm」サイクル
に対して、より効果的なアプローチを可能とする「リハビリテーション・ファシリテーション・プログラム(RFP)」です。
古谷正人先生
背筋主義を提唱しておりますがフィアクションUとレボックスのコンビネーション治療も仙腸関節を中心に肩、腰、膝など関節部位の治療に多用しております。超音波がミクロマッサージ効果で関節を締め同時にレボックスで組織を修復します。
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